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「喜翔のぬりえ」無料ダウンロード ダウンロードしてぬりえや美人画・童女画の下図としてご利用ください。 (無料です/個人の趣味的利用に限ります) | ■ダウンロード方法(Windows internet Explorerの場合) 下の表内のサムネイル画像をクリックすると拡大画像が別画面で開きます。 開いた画像にポインタを当て右クリック→名前をつけて画像を保存→選択画面が開くので、自分のパソコン内のフォルダを選択して保存します。 画像処理ソフトやペイントソフトで開き、お好きなサイズに拡大縮小印刷して、ご使用ください。 ■直接印刷する場合 下の表内のサムネイル画像をクリックすると拡大画像が別画面で開きます。 開いた画像にポインタを当て右クリック→画像を印刷する→お好きなサイズに拡大縮小印刷してご使用ください。(通常はA4サイズに印刷されます) |
| ※喜翔のぬりえワンポイントアドバイス | 1.用紙を選ぶ やや厚手で目の粗い水彩紙風・和紙風のA4用紙やハガキ(どちらもインクジェットプリント用)を選ぶと色が塗りやすいと思います。クリームなど薄色の付いたものが、レトロ感をだすのに効果的です。 2.定着剤の使用 よりプロ風を目指すなら、画材店で売っている定着剤(コンテとめ液、デザインスプレイ、フィキサチーフ、etc..)を印刷した画面に吹き付けて乾かしてから着色すると、水を使っても印刷インクが流れるのをふせいできれいに塗ることができます。着色した後に吹き付けると重ね塗りがしやすくなります。 3.水彩色鉛筆が効果的 着色には普通の色鉛筆よりも水彩色鉛筆のほうが効果的です。色鉛筆でぬった部分を水を含ませた筆でぼかすことができるので、着物のぼかしや人物のほおの赤みを美しく描くことができます。水をはじかないので、着色した上から水彩絵の具を塗ることもできます。 4.水彩絵の具の白を使う 着物の柄、特に鹿の子の模様など白くぬくのが面倒な部分は、地色を水彩色鉛筆で塗った後、白の水彩絵の具で描くと良いでしょう。絵の具はかたく(水分を少なめに)溶いて使います。 5.色や柄にまよったら・・ 元の作品をホームページ「ギャラリー喜翔浪漫館」で展示しております。着色のヒントがつかめるかも・・。もちろんご自分の好みの色に自由に変えてお楽しみください。 ギャラリー喜翔ろまん館はこちら→ |
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